今の会社や業界のシステムに満足したら明日は無いと私は思います。そういった中で、発想の転換を常にしていくことが大切になるのではないでしょうか。10年先を見据えたシステムの導入も考えていかなければなりません。それは理美容業界だけでなく、さまざまな業種を見た上でヒントを得て、挑戦していくことが重要です。
代表取締役 杉本好法
2009年4月談